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インストール方法 e107 編
このマニュアルは、Umbrella Serverでの [ e107 ]のインストール手順をわかりやすく解説したものです。
このマニュアルで問題が解決しない場合は、お問合せフォームよりご相談下さい。

e107は、PHPで書かれたオープンソースのCMSです。
拡張性が高く、海外でも多くのユーザーに利用されています。



e107のインストール方法


まず以下のページよりe107をダウンロードします。
※今回は、英語版でのインストール作業を行います。

http://e107.org/edownload.php

※現在の最新版は、[ 0.7.16 ] です。(2009年12月13日時点)



ダウンロードしたファイルを解凍し、中にある全てのフォルダ・ファイルをFTPで任意の場所へアップロードして下さい。



アップロードした以下のフォルダ・ファイルのパーミッションを変更します。

パーミッションを [ 777 ] に変更するもの。
  • e107_files/cache/
  • e107_files/public/
  • e107_files/public/avatars/
  • e107_plugins/
  • e107_themes/

パーミッションを [ 666 ] に変更するもの。
  • e107_config.php



サイトにアクセスします。
(http://umbrellasrv.ath.cx/~xxxxxx/e107)

ここでは、まず言語を選びます。
今回は、英語ですので、そのまま[ English ] を選択し、
[ Set Language ]をクリックします。





データベースの設定名を入力し、[ continue ] をクリックします。
※Umbrella Serverでは、データベース名は、ユーザー名と同じです。





問題がなければ、mysqlへ正常に接続されますので、そのまま[ continue ]をクリックします。





パーミッション設定・PHPのバージョンなどが、問題ないかの表示が出ますので、
全て[ PASS ]になっていることを確認し、[ continue installation ]をクリックします。





管理ユーザー名・表示管理者名・ログインパスワード・管理者用メールアドレスの登録し、
「continue」をクリックします。





インストール画面が表示されます。
セキュリティのため(書き込み禁止)「e107_config.php」のパーミッションを644に変更して下さい。
変更後、 データベーステーブルの作成・設定を保存するため、そのまま「continue」をクリックします。





以下の画面が表示されれば完了です。
最後に「install.php」ファイルを削除します。



以上で設定完了です。
設定・ご利用方法等に関してはサポート対象外となりますので予めご了承下さい。

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